Make Mama
Challenge
Rewarded.

子どもが大人になりたいと思える世の中を創るなら
まずは、我々社員の子どもたちにカッコいいママの姿を見せてあげないと。
Marcheはママたちが最前線で輝ける会社です。

家族を第一に。
そのうえで、挑戦を諦めない。

「家族を大切にできる会社にする」は、Marcheがメンバーに約束していることです。「今は大変な時期だから、家族は二の次で仕事だけやってくれ」という考え方は本質的ではない。まずは家族を第一に考える。そのうえで、自分のやりたいことをどう実現するか。その優先順位を会社全員が持てる状態を目指しています。

実際にMarcheには、出産・育児を経て参画し、フルリモートで活躍しているママメンバーがいます。

Movie

ママさんマーケター対談

子育てと仕事を全力で両立する2人のコンサルタントが、Marcheでのリアルな働き方を語りました。

Voice

ママメンバーの声
Sakura Suzukiの写真

Voice 01

子どもが1歳半のときに入社しました。「ママが輝ける職場にしたい。そういう会社を一緒に作っていきたいので、力を貸してください」と代表の水島から言われたのが入社のきっかけです。「もっとこうだったら働きやすい」という声を、ちゃんと聞いてくれる会社だと思います。

出産後、社会との関わりを持ちたい、また仕事を始めたいという気持ちになりました。ただ、フルタイムで出社するのは現実的に厳しい。在宅で続けられる仕事を探して、Marcheに出会いました。

Marcheでは、子どもがいることや子育てに重きを置かなければいけないことがマイナスにならないし、引け目を感じながら働く必要がありません。子どもの体調で休むときも、みんな「お大事に」という感じで送り出してくれます。

マーケティングコンサルタントSakura Suzuki

Mikako Yamasakiの写真

Voice 02

子どもが小学校に上がるタイミングで入社しました。夫が長期不在の多い仕事なので、子どものことは自分がやらなければいけない環境。いわゆる「小1の壁」にぶつかって思うように働けない時期もありましたが、困ったときは助けてもらえる関係があるのが本当にいいところです。

保育園に行っていない日は、子どもが隣で遊びながら私も仕事をすることがあります。そういう状況でも、クライアントもMarcheのメンバーもすごく理解してくれて、子どもが画面に映り込んでも微笑んでくれる。それはすごくありがたいです。

台湾在住なので日本と祝日が違うのですが、「この日は午前中だけ働いて、代わりに日本の祝日に休ませてもらう」といった調整がしやすい環境です。

マーケティングコンサルタント(台湾在住)Mikako Yamasaki

※コメントは対談動画の内容をもとに構成しています。

Standard

あたりまえ

給与・評価制度はみんなと一緒

ママだからといって給与や評価が変わることはありません。働き方に関係なく、同じ制度で成果を評価します。

フルリモート / フルフレックス / 残業なし

通勤時間ゼロ。お迎えで中抜けして、夕飯の後に仕事を再開することもできます。台湾など海外から働くメンバーもいます。

子どもが熱を出したら、MTGはリスケ

子どもが熱を出したら、クライアントとのMTGはリスケ。家族を第一に考えることが、会社の約束です。クライアントにも「子どもが大人になりたいと思える世の中を創る会社なので」と、ご理解いただいています。

社内MTGはお子さん参加OK

社内のミーティングは、お子さんが一緒に画面に映っても大丈夫。むしろみんなが微笑んで迎える、子育てと仕事を無理に切り離さない文化です。

時間単位休暇

1日単位ではなく、病院への付き添いなどで数時間だけ休むことができます。休暇を細かく使えるから、家庭の予定に合わせやすい制度です。

業務の属人化解消

マニュアル作成やチーム制の導入により、誰かが休んでもカバーできる体制を作っています。「自分が休むと迷惑がかかる」という不安なく休めます。

相談窓口の設置

復職時の不安やキャリアの悩みを相談できる専任窓口やメンター制度を設けています。一人で抱え込まずに相談できる環境です。

ファミリーデイ

メンバーの家族が参加できるイベントを開催。5周年パーティーでは子どもたちがお手伝いで活躍しました。

AIで業務効率化

AIツールを全社で活用し、限られた時間でも生産性高く働ける環境を整えています。

復帰・参画のしやすさ

出産・育児によるキャリアのブランクがあっても、教育制度とフィードバック体制で立ち上がりを支援します。ブランク後に業務委託から始めて正式に参画したメンバーもいます。